2012年08月16日

IdeaPad Y560DT バッテリー






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    ◆LENOVO FRU 42T4552ノートブック用ACアダプタです。



lenovo fru 42t4552 ACアダプター

「ASUS Pad TF700T」は、ASUSTeK Computer(ASUS)製のAndroidタブレットだ。日本エイサーが2012年7月20日に発売した「ICONIA TAB A700」に続いて、国内では2番目のWUXGA(1920×1200ドット)に対応する10.1型Androidタブレットとなる(日本では2012年8月以降に発売される予定のHuawei製タブレット「GT01」もWUXGAに対応する)。Lenovo ThinkPad Edge 11inchバッテリー


 従来機から受け継いだ最大の特徴である着脱式キーボードドックは健在で、ラインアップはタブレット単体モデルと、キーボードドック付属モデルの2種類を用意する。


 また、クアッドコアCPUのNVIDIA Tegra 3(1.7GHz)、1Gバイトメモリ、64Gバイトの内蔵ストレージ(32Gバイトモデルも用意する)、Android 4.0.3、720pのHD動画を約14時間再生可能なバッテリー(キーボードドックと接続した場合)と、Androidタブレットでは最高級のスペック を持つのも特徴だ。このハイスペックなAndroidタブレット「ASUS Pad TF700T」の実力を検証していこう。ThinkPad X100eバッテリー


タブレット単体の本体サイズと重量は、263(幅)×180.5(奥行き)×8.5(厚さ)ミリ、約598グラムとなっている。従来モデルである「EeePad TF201」と比べると(263(幅)×180.8(奥行き)×8.3(厚さ)ミリ、約586グラム)、厚さが0.2ミリ増え、10グラムほど重くなっている。


 重量の実測値は605グラムと公称値よりも少し重かったが、同程度の解像度を持つ第3世代iPad(652 グラム、9.7ミリ)やICONIA TAB A700(665グラム、10.95ミリ)よりも軽く薄いボディとなっており、バッグに入れても軽くてかさばらない。アルミニウム製のボディ、高解像度の 液晶ディスプレイを内蔵しつつも、重さを抑えたのは評価したいところだ。X100e 2876バッテリー


 ボディカラーは「アメジストグレー」と「シャンパンゴールド」の2色で、今回評価したのはシャンパンゴールド(タブレット単体のモデルはアメジストグレーのみ)。どちらのカラーも背面は、同心円でヘアラインを引いたスピンメタル加工で、同社のUltrabook「ZENBOOK」と似たデザインとなっている。


 インタフェースは、本体を横位置で正面から見たときの左側面にmicroSDカードスロット(SDXC対応)、Micro HDMI出力、音声出力を、右側面に内蔵マイクを備える。スピーカーは背面から見て、左端の下から60〜130ミリの部分にある。ICONIA TAB A700のようにタブレットの下面にスピーカーを設置すれば、キーボードドックに音がさえぎられてしまうが、この位置ならば、キーボードドックと接続した ときにスピーカーが隠れない。Lenovo ThinkPad X100e 3506 アダプタ


 ただし、これはタブレット本体を両手で持つと(横持ち)、ちょうど右手があたる部分だ。右手で画面をタッチするならば大きな問題はないが、筆者は 左利きで、右手でタブレットを持ち左手で画面をタッチする、といった状況でスピーカーを右手でふさいでしまうシーンが多かったので、左利きの人は要注意 だ。


上面右側に音量調整ボタン、上面左側に電源ボタンを、下面には充電/データ転送、キーボードドック用の接続コネクタを配置している。通信機能は IEEE802.11b/g/nの無線LANのほか、Bluetooth 3.0+EDRを利用できる。センサー類は加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、電子コンパス、GPSを内蔵する。X100e 3507 電池


 背面に800万画素のアウトカメラを、前面に200万画素のインカメラを搭載している。前面カメラの画素数は従来モデルから強化した (TF300TやTF201は120万画素)。アウトカメラはLEDフラッシュを内蔵するほか、裏面照射型のCMOSセンサーとF2.2の明るいレンズを 搭載しており、暗い場所でもノイズが少ない写真を撮れる。本製品の10.1型液晶ディスプレイは、解像度1920×1200ドット(WUXGA)に対応しており、画素密度はICONIA TAB A700と同じく224ppi(pixel per inch:1インチあたりのピクセル数)となる。9.7型のRetinaディスプレイを搭載した第3世代iPadの解像度(2048×1536ドット、 264ppi)には及ばないが、ドットが視認できないくらいに表示は精細だ。IPSパネルを採用しているので、視野角も上下/左右で170度と広い。ま た、従来よりも強度を約25%向上したゴリラガラス2を採用しているため、衝撃や傷に強くなっているというのもポイントだ。ThinkPad X100e 3508バッテリー


 ディスプレイの表面には、指紋が付きにくいという「アンチフィンガープリント」を施している。もちろん指紋は付き、汚れないわけではないのだが、少なくとも使用時の視認性に影響が出るほど、汚れで曇ることはなかった。


 液晶パネルは光沢(グレア)仕上げだが、低反射処理が甘く、鏡のように自分の姿がはっきりと映りこんでしまう。輝度を上げれば、ある程度軽減されるものの、周囲の風景や照明が映り込み、気になってしまうことが多かった。また、明るい部分は少々白飛びが見られる。Lenovo ThinkPad T400sバッテリー


 輝度については、明るい場所での視認性を向上させる「Super IPS+ mode」を有効にすることで600カンデラ/平方メートルまで輝度が上がる。屋内ではむしろまぶしいと感じるほどで、使う場面は多くはなさそうだ。屋外 で利用するときに、見づらいならば使用するというくらいがちょうどいい動画や電子書籍といったコンテンツを精細な表示で見ることができるので、電子書籍のビュワーとして使うなり、映像コンテンツを入れて持ち歩いたり、 高画質の動画ストリーミングサービスを使うのもいい。逆に低解像度のコンテンツは、引き延ばされてジャギーが出るといった現象はICONIA TAB A700と同様だ。


 AsusPad TF700Tは、電子書籍ストアアプリ「BookLive」をプリインストールしているほか、音楽/ゲーム/ニュースなどのコンテンツ配信サービス 「asus@vibe」(ほとんどのコンテンツが英語なので注意が必要)、アプリケーションをパスワードでロックできる「App Locker」、容量8Gバイトのオンラインストレージやリモートデスクトップ機能が利用できる「MyCloud」、DLNAネットワーク上のファイルを 再生できる「MyNet」など、独自のアプリを数多くプリインストールしている。 ThinkPad T410s 電池


 また、ICONIA TAB A700と同じく、Office文書の作成、編集、閲覧ができる「Polaris Office」を標準で導入している。WordやExcel、PowerPointなどのOfficeファイルを閲覧できるほか、簡単な資料ならば作成で きる。ただし、グラフのテンプレートが少なかったり、プレゼンテーションがアニメーションに対応しないなど、複雑なデータを作成するのは厳しい。


 お勧めのプリインストールアプリは「Press Reader」だ。世界中の新聞が読めるリーダーアプリだが、本機の高解像度を体感できる(月額29.95ドル、無償トライアル版でスポーツ報知や毎日新 聞などが1日分だけ読める)。縦置きにすれば、新聞の1ページがしっかりと収まり、細かい字もつぶれずにくっきりと表示されるので非常に読みやすかった。キーボードドックのキーボードは、「Eee Pad TF201」 と同じく6段配列で、アイソレーションタイプを採用している。キーの配置も同じで、最上段にはディスプレイ輝度やボリューム調整のほか、カメラ切り替え (イン/アウト)、無線機能のオン/オフ切り替え、戻る、スリープへ移行など、Android用のショートカットキーを配置する。ホームボタンや検索ボタ ンも独立したキーで用意している。LENOVO Y560 バッテリー


 主要キーのピッチは17.5(横)×16.5(縦)ミリと、フルサイズよりも狭いが、特に気をつけなくても、ミスタッチは少なかった。上下左右の カーソルキーなど一部のキーは、キートップのサイズが10(横)×14(縦)ミリと小さいことは気になったが、このサイズのデバイスに搭載するキーボード にすべてのキーで均等な幅を求めるのは酷だろう。キーボードはしっかりとしたクリック感があり、たわみなどもほとんど気にならないので、快適にタイピングできる。タイピング練習サイト「e- typing」を利用し、普段使用するノートPC「ThinkPad T410i」とタイピング速度を比べてみた。指定された例文を10種類を打つというもので、個人差が大きいテストだが、筆者の場合、結果は約310文字 (ローマ字)/分だった(ThinkPad T410iの場合は約360文字)。1分間に約150〜160文字ということで、SNSの書き込みやメモを取るのはもちろん、会議の議事録を取るなどス ピードが求められる場面でも使用できそうに思える。LENOVO Y560A バッテリー


 だが、スピードが求められる場面では変換速度の問題がある。本機は、日本語入力ソフトとして富士ソフトの「FSKAREN for Android」を導入しており、キーボードで文字を打つと、直ちに予測変換の候補リストを画面下に表示する。スペースキーやカーソルキー、または画面へ のタッチで候補を選択するが、変換精度が低く、変換に時間がかかることが多かった。とはいえ、Androidのソフトウェアキーボードを使うより快適なの で、長文を打つならば使ったほうがいいだろう。IdeaPad Y560AT 電池


タッチパッドは左右のクリックボタンが一体になったタイプで、サイズは80(横)×45(縦)ミリだ。11.6型や13.3型サイズのノートPCが 備えるタッチパッドに比べれば小さめだが、カーソル操作やマルチタッチジェスチャー(2本指での上下・左右のスクロールなど)を満足に行える。カーソルの 追従性も悪くないが、ときどき指がパッドの表面をうまく滑らないことがあるのは気になった。


 キーボードドックのインタフェースは、右側面にUSB 2.0とメディアカードスロット(SDHC対応SDメモリーカード、MMCを利用可能)を、左側面には充電用のコネクタを備える。USBメモリを直接接続 してデータを参照できるのは非常に便利で、例えばインターネット接続環境が用意できない場合でも、PCからUSBメモリ経由でデータを持ち出せる。メディ アカードスロットもデジタルカメラで撮った写真をすぐに取り込んでアップ、といった用途に使える。 IdeaPad Y560C バッテリー


 また、キーボードドックはバッテリーを内蔵しているため、いざというときの予備バッテリーにもなる。本体のバッテリーが少ないときは、キーボード ドックを接続するだけで、自動的に本体を充電してくれる。充電の状況やバッテリー残量は、ホーム画面にあるウィジェットで確認できるところもうれしい。 USBケーブルで接続すれば、スマートフォンの充電も可能だ。


 キーボードドック単体の重量(実測値)は約540グラム。タブレット本体と合わせても重量は約1.145キロと、軽めの11.6型ディスプレイ搭 載のUltrabookと同程度の重さで、持ち運びやすさを損なわないし、バッテリー動作時間が約14時間まで増えるのはありがたい。Y560D 電池


 タブレット本体を装着した状態では、ヒンジが約130度まで開く。キーボードドックにバッテリーを内蔵し、ドック側に重みをつけることで、タブ レット本体を装着しても自重で後ろに倒れないよう工夫している。ヒンジを開くと、キーボードドックの後部が少し浮いて、キーボードに角度が付き、キーが打 ちやすくなるというのもポイントだ。 IdeaPad Y560DT バッテリー


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2012年08月13日

Fujitsu FMVNBP138バッテリー


NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 680M」を採用したゲーミングノートPC「 FPCBP234 」シリーズを追加、同日より販売を開始した。ラインアップは全4モデルで、直販価格は16万9890円から。


 NEXTGEAR-NOTE i970は、1920×1080ドット表示に対応する17.3型ワイド液晶ディスプレイを搭載したゲーミングノートPC。従来モデル「NEXTGEAR- NOTE i960」のデザインや、Ivy Bridge世代の基本アーキテクチャを継承しつつ、グラフィックス機能として新たに「GeForce GTX 680M」(グラフィックスメモリ4Gバイト)を採用したのが最大の特徴だ。


 CPUにCore i7-3610QM( Fujitsu FPCBP176 )を採用し、4Gバイトメモリと320GバイトHDD、DVDスーパーマルチドライブを備えた 「NEXTGEAR-NOTE i970BA1」が16万9890円、このうちメモリ容量を16Gバイトに、ストレージ構成を128GバイトSSDと1TバイトHDDの組み合わせに変更 した「NEXTGEAR-NOTE i970SA1」が19万9500円となる。


 一方、Core i7-3920XM(2.9GHz/最大3.8GHz)と32Gバイトメモリ、Blu-ray Discドライブを搭載する上位2モデルは、ストレージ構成の違いで差別化されており、256GバイトSSD+1TバイトHDDを搭載する 「NEXTGEAR-NOTE i970PA1」が30万9960円、2台の512GバイトSSDをRAID 0(ストライピング)で搭載した「NEXTGEAR-NOTE i970PA1-SP」が36万9600円で販売される。


 そのほかの仕様は従来モデルと共通で、インタフェースはメモリーカードスロット、USB 3.0×3、USB 2.0×1、eSATA、IEEE1394a(4ピン)、HDMI出力、DisplayPort出力のほか、ヘッドフォン、マイク、光デジタル音声出力と いったサウンド関連端子を備える。 Fujitsu FPCBP123アダプタ


 通信機能は、ギガビットLAN、IEEE802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0など。液晶上部に200万高画素Webカメラも内蔵する。イルミネーション機能付きのバックライトキーボードや、5.1チャンネルスピーカーシステ ムは従来通りだ。


 本体サイズは412(幅)×276(奥行き)×41.8〜45.4(高さ)ミリ、重量は約3.95キロ。標準バッテリーで約4.9時間の駆動が行 える。なお、OSは下位2モデルが64ビット版Windows 7 Home Premium(SP1)、上位2モデルが64ビット版Windows 7 Professional(SP1)となる。 アダプタ FPCBP63


 i400GA1のスペックを簡単にまとめると、CPUに第3世代(Ivy Bridge:コードネーム)のクアッドコアCPUであるCore i7-3610QM(2.3GHz/最大3.3GHz)を搭載し、外付けグラフィックスにGeForfe GT 650M(グラフィックスメモリ2Gバイト)、16Gバイトメモリ、光学ドライブはDVDスーパーマルチ、ストレージは速度と大容量を両立するmSATA 接続のSSD+HDDという構成だ。15.6型ワイドクラスのノートPCとしてはかなりハイエンドな部類に入るものの、ゲーミングPCとして見れば特別光 る部分はないように思える。しかし、最大の特徴はその価格だ。1920×1080ドット表示に対応する大画面ゲーミングノートPCとしては破格の9万 9750円というのだから驚かされる。
 

実はこのNEXTGEAR-NOTE i400シリーズ、前回紹介した「 FUJITSU FPCBP155 」シリーズとボディが共通化されている(関連記事:最新Core i7搭載ノートが6万円切り!! マウスコンピューター「LB-F310X」を試す)。 外装のカラーリングがネイビーブルーで、液晶ディスプレイの解像度が1920×1080ドットになるという違いはあるが、インタフェース回りや入力環境は ほぼ同じ。LB-F310Xのレビューを読んで、コストパフォーマンスの高さに興味を持ちながらも「解像度が1366×768ドットじゃなあ」「SSDな ら体感でも速いのに」などと思った人に是非おすすめしたまずは、Windowsエクスペリエンスインデックスの結果。サブスコアは、CPUが7.5、メモリが7.8、グラフィックスがともに7.1、プラ イマリハードディスクが7.8とすべて7を超え、バランスよくまとまっている。SSDの採用もあってWindows 7を快適に操作できるはずだ。


 実際、起動にかかった時間を手動で計測したところ、電源投入から「 Fujitsu FPCBP77ACアダプタ 」画面が表示されるまで約13.6秒とほとんど待たされる印象はなく、 スリープ/復帰もほぼ一瞬と、サクサク動作した。HDDしか搭載しないLuvBook F310Xとは、起動速度が明らかに違う。ただし、CrystalDiskMarkの結果を見れば分かるように、搭載されている128GバイトSSD 「XM14」(ADATA製)はSATA 2.0接続で、シーケンシャルリードが261Mバイト/秒、シーケンシャルライトが189.8Mバイト/秒と、6Gbps対応の最新SSDに比べれば転送 速度は劣る。昨今のUltrabookはSATA 3.0接続のSSDを採用する製品も多いのでやや惜しいところだ。 PCMark VantageとPCMark 7の結果は、総合スコアで順に18261、4416と良好なスコアをマークした。i400GA1がプライマリにSSDを採用するため、HDDスコアの影響 は大きいものの、いずれのスコアもF310Xを大きく上回っている。基本システムはCore i7-3610QM+Intel HM76 Expressチップセットと同じながら、4倍のメモリ容量、強力な外付けグラフィックス、そしてSSDと+HDDと、各パーツが総合的に性能を押し上げ ているのが分かる。ゲーミングPCという位置付けだけあって、普段使いのノートPCとして性能に不満を覚えることはまずないだろう。方、グラフィックス系ベンチマークソフトでも、3DMark06で14505、3DMark Vantage( Fujitsu FM-63 FM-65バッテリー )で8623、3DMark 11(Performance)で2336という総合スコアになった。CPU統合グラフィックス(Intel HD Graphics 4000)のF310Xとは歴然の差で、DirectX 9世代のゲームならもちろんのこと、最新タイトルでもエフェクトなどを調整することで十分遊べるはずだ。


 なお、ゲームベンチとして実施したストリートファイターIVは低負荷時(1280×720)のスコアで18651( Fujitsu FMVNBP137 )、モ ンスターハンターフロンティア ベンチマーク【絆】で7474、ファンタシースターオンライン2の動作測定は、1920×1080ドットのフルスクリーンモードで、設定1(低負荷)が 13926、設定3(中負荷)が1552、設定5(高負荷)で969だった。以上、10万円を切る15.6型フルHDゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i400GA1」を見てきた。冒頭でも触れたが、i400GA1はLB-F310Xの仕様に満足できない人が、もう2ランク上くらいのマシンを検討すると きに適した選択肢といえる。1920×1080ドット表示に対応した非光沢パネルは、オフィス系ソフトを長時間使う仕事用マシンにもぴったりだ。 i400GA1とLB-F310Xの価格差は4万円ほどだがその価値は十分にある。いつでもサクサクと処理をこなし、仕事の息抜きにゲームまで楽しめる オールマイティな1台として、NEXTGEAR-NOTE i400GA1を検討してみてはいかがだろうか。


いモデルといえる。 Fujitsu FMVNBP138バッテリー


 ここでは主に性能面でLB-F310Xと比較しながらi400GA1の実力を見ていこう。


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2012年08月09日

batterie KOHJINSHA SH610BHC


ce netbook n’a jamais vraiment défrayé la chronique…


APU Ontario C-60 : 9 watts !

La plateforme AMD Brazos se compose des APU des séries E et C globalement similaires au niveau de leur architecture. A l’exception des C-30 et E-240, il s’agit systématiquement d’APU avec deux cores Bobcat, une Radeon HD 6000 avec 80 processeurs de flux et un contr?leur DDR3. Pour plus d’informations sur la plateforme Brazos et la microarchitecture Bobcat, de batterie GATEWAY ACEAAFQ50100005K6 rendez-vous dans le test de l’Asus EEE PC 1215B.

La principale différence entre les séries E et C vient du TDP.


Les APU de la série E ont un TDP de 18 watts et AMD n’autorise leur installation que dans des machines de 11,6 pouces ou plus. Il n’existe donc aucun netbook de moins de 11,6 pouces équipé d’une APU ? E serie ?… Grace à leur TDP réduit de seulement 9 watts, les APU de la série C prennent place sans problème dans les petits netbooks de 10 pouces. Pour diviser le TDP par deux, batterie KOHJINSHA SH610BHC


AMD a réduit la fréquence des parties CPU (de 1 à 1,33 GHz contre de 1,3 à 1,65 GHz) et GPU (275 MHz au lieu de ~500 MHz). A noter que seul l’E-450 bénéficie d’un contr?leur mémoire DDR3-1333 sans augmentation du TDP (certainement en raison de meilleurs yields depuis la mi-2011).Le C-60 est une APU assez particulière. En effet, elle est la seule à bénéficier d’un mode Turbo sur le CPU et sur le GPU. Le C-60 et l’E-450 bénéficient du stepping C0 batterie LG P1-J24PV1 (contre B0 pour toutes les autres APU) mais malgré ce point commun, l’E-450 qui assure le haut gamme n’a pas droit à ce raffinement...

Cadencé par défaut à 1 GHz comme le C-50,


GATEWAY 4025GZ Batterie le C-60 peut augmenter la fréquence de ses cores Bobcat jusqu’à 1,33 GHz. La Radeon HD 6290 du C-60 fonctionne par défaut à 276 MHz comme sur le C-50 et le C-30 mais son mode Turbo lui permet de grimper jusqu’à 400 MHz. batterie KOHJINSHA SH610BS Afin de rester dans son enveloppe thermique, le C-60 ne peut pas utiliser les deux turbos en même temps. L’APU adapte la fréquence du CPU et du GPU de manière à répondre le mieux possible à la charge de travail. Dans les cas extrêmes (Prime95 + Furmark), le C-60 utilise les fréquences de base. Dans un jeu, l’APU donne généralement la priorité à la Radeon. batterie LG P1-J2A8A


Les APU Brazos sont secondées par une puce A50m (Hudson M1) relativement gourmandes avec un TDP de 4,7 watts en raison d’une gravure en 65 nm. Cette puce gère l’HD Audio, le SATA 6 Gbps et 14 ports USB 2.0. Le TDP total est ainsi porté à 13,7 watts.


Un écran peu courant

Un des plus gros reproches faits aux netbooks surtout depuis l’arrivée de Windows 7 Starter est leur résolution d’écran limitée.chargeur de batterie LG P1-J2CJV1 Si Windows XP restait utilisable en 1024x600, après tout, il date de 2001 et 1024x768 était un standard pour les portables de cette époque, Windows 7 avec ses ic?nes plus grosses et sa barre des taches plus pratique mais aussi plus encombrante est péniblement exploitable dans ces conditions. Windows 7 s’exprime ? bien mieux ? en 1366x768,


c'est-à-dire en HD. Nous avons déjà eu l’occasion de tester cette résolution sur une dalle de 10 pouces mais elle s’avère rapidement fatigante. Un des points forts de cet Aspire One 522 vient de son écran de 10 pouces en 1280x720, batterie GATEWAY ACEAAFQ50100005K7 une résolution qui répond déjà à la norme HD (720 pixels de haut). Par rapport au 1280x800 qui a longtemps été un standard pour les portables ? wides ? de 12 à 15,4 pouces, la perte de 80 pixels en hauteur (10%) n’est pas trop gênante. Le compromis entre lisibilité, encombrement et espace de travail proposé par cet écran est, selon nous, idéal.


Produite par AU Optronics, la dalle B101EW02 bénéficie d’un rétro éclairage LED. Comme toutes les dalles TN brillantes de ce type, elle br?le les noirs en raison d’un rétro éclairage très puissant et les angles de vision sont assez fermés. batterie KOHJINSHA SH6KR12A Ces défauts sont cependant monnaie courante dans le monde mobile…


Aspire One 522

L’Aspire One 522 est très compact mais aussi particulièrement fin, du moins pour un netbook. En effet, il ne mesure que 259 x 185 x 32 mm alors que la majorité des netbooks passés entre nos mains flirtent ou dépassent 40 mm d’épaisseur réelle (NDLR :


mesurée par nos soins, batteries et pieds compris). Cette finesse contribue en grande partie à l’esthétique de la machine, qui, sans être un ? canon ?, s’avère assez réussie au niveau du design.
Avec seulement 1176 grammes batterie 6 cellules de 48,8 Wh comprise,batterie GATEWAY DAK100440 l’Aspire One 522 fait aussi partie des netbooks les plus légers. A titre indicatif, ce poids est comparable à celui des premiers netbooks de 9 pouces (6 cellules) et 10 pouces (3 cellules). Pour ne rien gacher, l’adaptateur secteur type ? vieux GSM ? est compact (sans égaler l’encombrement minimum des modèles Asus) et très léger avec seulement 190 grammes.


La fiche bipolaire est détachable et peut être tournée de 90° batterie GATEWAY DAK100440-X afin de s’adapter au mieux aux prises. Le connecteur c?té netbook est peu encombrant et coudLe clavier qu’Acer appelle ? FineTip ? a fait son apparition avec l’Aspire One 751 de 11,6 pouces. Les avis sur ces touches (plates) sont partagés. Certains aiment, d’autres détestent. Quoi qu’il en soit, ce système conduit à des touches larges de 16,5 mm et espacées de 1 mm. Le plus gros inconvénient du clavier de l’Aspire One 522 est la facilité avec laquelle des ? de batterie LG P1-J2MXV1 crasses ? se glissent sous les touches… A l’usage et grace à un bon layout, il permet une frappe rapide.


Notre modèle ne présente pas ou vraiment très peu de ? flex ? et n’a pas de zone ? spongieuse ?.

Le touchpad Synaptics offre une zone tactile de 78x49 mm noyée dans le repose poignets. Ce dernier profite d’une finition soft touch agréable qui ne conserve pas les traces de doigts. Le touchpad est programmable à souhait et gère jusqu’à trois points de contact (exactement comme sur l’Asus EEE PC 1215B). batterie LG P1-J2PAV1 Les deux boutons sont regroupés dans une bande caoutchouteuse avec de mini picots en relief de 78x11 mm. Elle permet de retrouver facilement la zone tactile et les boutons.


Les clics sont à la fois doux et nets, audibles sans être bruyants. Exception faite de la hauteur limitée, il n’y a pas de reproche à adresser à ce touchpad.

L’Acer Aspire One 522 a quatre leds bleues ou ambre selon l’état regroupées à gauche dans le repose poignet : batterie KOHJINSHA SH6KT12A marche, batterie, activité disque et wifi. Elles ne sont généralement pas visibles, masquées par la main gauche… Le bouton de mise sous tension est également éclairé de manière originale par une led bleue.

Acer a réussi à intégrer la batterie de six cellules sans trop massacrer la ligne de ce petit netbook.


Au lieu de dépasser (exagérément) par le bas, la batterie dépasse en partie sur le dessous et remonte également devant le clavier, au pied de l’écran. Un très bon compromis entre design, finesse et ? fonctionnalités ?. Les charnières de l’batterie GATEWAY DAK100440-Y écran se trouvent de part et d’autre de la batterie. Elles assurent une très bonne tenue de l’écran peu importe l’angle d’ouverture (jusqu’à 152°).La rigidité globale de l’Aspire One 522 est bonne. Elle provient d’une plaque métallique sous le clavier, une technique déjà utilisée par le constructeur sur ses premiers netbooks.


Corollaire de cette méthode de construction, batterie KOHJINSHA SH6KT12F l’accessibilité est mauvaise. En l’absence de trappe, il faut retirer le clavier et ?ter 4 vis placées sous le clavier avant d’être en mesure de déclipser le fond pour accéder au disque dur, à la mémoire et à la carte Wifi. Visiblement, les constructeurs de netbooks ont décidé de ? fermer ? leurs machines probablement pour éviter les problèmes liés à des interventions de l’utilisateur…

En marge de la connectique classique qui se compose de trois prises USB 2.0, un connecteur Ethernet 100 Mbps,batterie LG P1-J2RRV1


une sortie VGA, un lecteur SD-HC et deux jacks audio, l’Aspire One 522 dispose d’une sortie HDMI. A noter que cet avantage se retrouve généralement sur tous les netbooks Brazos. La puce Wifi Atheros AR5B125 est aussi médiocre que la Broadcom 4313GN de l’EEE PC 1215B. Il d’agit d’un chip 802.11n dont la vitesse de connexion est limitée à 65 Mbps dans la majorité des cas… Cette ? arnaque ? batterie LG P1-J2SDF est malheureusement devenue courante tant pour les netbooks que pour les portables classiques.

La webcam 0,3 Mpixel est un peu moins décevante que la moyenne mais la qualité reste médiocre.


Le véritable parent pauvre de l’Aspire One 522 est cependant le ? système audio ? qui se compose d’un seul malheureux speaker. Exit donc la stéréo à moins de passer par un casque ou des enceintes externes…


Un C-60 et 1 Go pour Windows 7 ?

batterie KOHJINSHA SH6KX04A Livré avec seulement 1 Go de mémoire et Windows 7 Starter, l’Aspire One 522 peine… Toutefois, à l’usage, il est difficile de faire la différence entre l’EEE PC 1215B et l’AAO 522. En effet, le disque de l’Acer est globalement plus performant et plus réactif que celui de l’Asus. Malheureusement,


Windows 7 a bien du mal à se contenter de seulement 1 Go et les performances s’effondrent bien vite. Plusieurs options sont disponibles pour les bricoleurs : installer une barrette de 2 Go (le maximum géré par Windows 7 Starter), de batterie LG P1-J7P1A remplacer Windows 7 par Windows XP (à condition d’avoir une licence) ou installer une barrette de 4 Go et une version supérieure de Windows 7. Si vous tombez ? amoureux ? de l’Aspire One 522, vous pouvez toujours lui offrir 4 Go et un petit SSD bradé. Il devient alors assez agréable mais il ne faut pas attendre du C-60 d’autres prestations que celles d’un processeur de netbook comme le montrent les résultats des benchs qui suivent.batterie GATEWAY Li4402A


posted by chongtou at 16:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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